ビジョン

Our Vision

ソフトバンク グループ 経営理念

情報革命で
人々を幸せに

ロボット革命で人々を幸せに

私たちは、人とロボットがよりそい、互いに繋がり合うことで
安心して共に暮らしていくことができる未来の実現を目指します。

ロボットソリューションの
グローバルリーダーを目指して

ソフトバンクロボティクスは、2014年に世界初の感情認識パーソナルロボット「Pepper」を発表して以来、ロボットソリューションの第一人者としてテクノロジーの発展を推進してきました。2018年には除菌清掃ロボット「Whiz」も発表され、幅広い業界へ新たなソリューションを提供しています。
現在では、東京・パリ・ロンドン・サンフランシスコ・ボストン・上海・北京・深セン・香港・シンガポール・シドニーと世界11ヶ所の拠点で、各地域での新たな価値の創出に努めています。
ロボットや関連する様々なプロダクトを自社だけでなく世界中の企業とのパートナーシップを通じて開発し提供していくことで、人とロボットが共生する社会の実現に向けて邁進しています。

70+
全世界70カ国
以上での展開
35,000+
導入実績:累計35,000台以上

当社のロボットやサービスは、家庭用をはじめ小売、観光、医療、金融、教育などの幅広い分野において、世界で革新的な体験を提供しています。

ソフトバンクロボティクスが
目指すもの

ロボットが人々の生活において果すべき役割とその提供価値を、様々な製品やサービスの開発・提供を通じて定義していくことが我々の使命だと考えています。

今までロボットの実用化が難しいと考えられていた分野においても、ソフトバンクグループ各社や幅広いパートナー企業とのシナジーを生み出すことで、いち早く活用の具現化をしていくことが私たちの大きな特徴であり、強みです。

教育・研究分野から商用、そして家庭用に至るまで幅広く事業を展開しており、生きた市場から得られた豊富な知見は、次の新しい価値を創造する原動力となっています。