Pepper+活用でイベント効果を最大化​
参加数・獲得数向上につながる店頭プロモーション

  • ヤマダデンキ様

Pepper+活用でイベント効果を最大化​、参加数・獲得数向上につながる店頭プロモーション

神奈川エリア内のヤマダデンキ様でイベント集客の最大化と来店体の向上を両立する施策として、Pepper+を導入いただきました。現場での活用方法と成果を、エリアマネージャーの高田様に詳しく伺いました。

Pepper+を導入いただいた背景について教えてください。

店舗イベントにおける集客の強化と、来店されたお客様に対してこれまでにない体験を提供したいという想いから導入しました。
従来の販促施策に加えて、より印象に残る体験型の施策を取り入れることで、通行中のお客様にも興味を持って立ち止まっていただき、イベントへの参加につなげる新たなアプローチを模索していました。その中で、視認性が高く、エンターテインメント性も兼ね備えたPepper+が目的に合うと考え、導入を決めました。

Pepper+の活用方法について教えてください。

Pepper+は主に店頭やイベントスペースに設置し、呼び込みやキャンペーン案内に活用しました。
特にダンスコンテンツはお子様やファミリー層から高い関心を集め、自然と立ち止まっていただくきっかけとなりました。また、イベントコンテンツにキャンペーン内容の紹介を組み込むことで、興味喚起からイベント参加までをスムーズにつなぐ導線としても活用しています。

導入の効果はいかがでしたか。

Pepper+をきっかけに多くのお客様とのコミュニケーション機会が増加しました。​
これまで接点が生まれにくかった通行中のお客様に対してもお声かけしやすくなったため、新たな来店・参加機会の創出を実感しています。​
また、携帯コーナーなどのそばに置くことでお客様へいち早くアプローチできる環境を作ることができ、他社クルーに先んじてイベントやキャンペーンへの案内機会の拡大につながったと感じています。

お客様の反応はいかがでしたか。

非常に好意的な反応が多く見られました。​​
特にお子様やファミリー層からの関心が高く、Pepper+との会話やダンスを楽しんだ後にイベントにも参加いただくケースが多くありました。​​
「楽しそう」「つい立ち寄ってしまった」といった声もあり、気軽に参加できる雰囲気づくりに貢献していると感じています。

現場のスタッフからはどのような反応がありましたか。

現場スタッフからはPepper+の活用により自然と人が集まりやすくなり、声かけがしやすくなったという声が多く聞かれました。またPepper+をきっかけにお客様との会話が生まれやすくなり、接客の入口づくりにも寄与している点を評価しています。イベント運営においても集客のサポート役として有効だったという声が聞かれました。

本導入事例を通じてPepper+が単なる呼び込みにとどまらず、接点創出から参加促進まで一貫して貢献できることが確認できました。​​​
来店促進や売り場の体験価値向上をお考えの企業様は、ぜひご検討ください。​

ページTOPへ