清掃の未来は、
ひとつじゃない
数字が証明する、
選ばれ続ける理由
(※2026年3月時点 Whizシリーズ実績)
40,000+
世界出荷販売台数
10,000㎢
総清掃面積、東京ドーム約22万個分
受賞歴
(※富士経済市場調査による)
課題や施設に合わせて選べる
Whizの最適解
科学的な管理が支える、確かな清掃品質
高精度
環境変化に適応するセンシング技術
複数の高精度センサーとAIが周囲の状況をリアルタイムに空間解析。人や障害物を安全に回避しながら、清掃業務を確実に完遂します。
均一
安定した清掃品質
日々の体調や作業者のスキルに依存しない、均一で高品質な清掃を実現。いつ誰が稼働させても、高レベルの衛生環境を一定のクオリティで保ちます。
可視化
清掃データのトラッキングと可視化
稼働時間や清掃ルート、カバレッジを正確に記録・レポート。清掃のムラをなくし、データに基づいた施設管理と継続的な品質改善サイクルを構築します。
複数台の連携がもたらす、完璧なオートメーション
特性の異なる機体を組み合わせることで、エントランスの水拭きから執務エリアの吸引まで、施設全体の清掃を完全自動化。人の手は、人にしかできないより価値の高い業務へシフトできます。
*一部の機種については連携していないものもございます。詳細はお問い合わせください。導入から運用まで、安心のサポート体制
導入から運用まで安心して任せられる体制を備え、複数台運用や複数拠点での管理も進めやすいのがWhizの強みです。現場で継続して使い続けられるよう、運用支援まで含めた提案力でしっかりサポートします。
稼働データをクラウドで一元管理
稼働状況などの各種データが日本国内で管理される施設管理AIプラットフォーム「SBX Connect」にも蓄積され、清掃品質の均一化と管理コスト削減に貢献します。
* 一部の機種については開発中のものも含まれます